2012/09/08

Chelsea Auto Legends 2012 Vol.05 Lamborghini Aventador


Super car Series (Future Classic series!?)

Lamborghini Aventador LP760-4 Dragon Edition
From Oakley Design

At Chelsea Auto Lengeds

*
未来のクラシックカーシリーズ、好評に付き続行!

ランボルギーニ アヴェンタドール

Oakley Designが手掛けた、ドラゴンエディションと名付けられた限定10台のマシンだそうです。このイベントにて初お披露目だったとのこと。

スーパーカーのみを扱う中国のショップとタッグを組んだもののようで、ドラゴン・エディションとは恐らく今年の辰年に掛けてのことでしょう。また今年は確か60年に一度の「水龍」の年だそうで、このカラーリングとも関係があるのかもしれませんね。

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2012/09/04

Chelsea Auto Legends 2012 Vol.04 Ferrari Scuderia




Super Car Series (Future classic series!?)

A bundle of Ferrari F430 Scuderia (2007-2009)
At Chelsea Auto Lengeds

未来のクラシックカーシリーズ!?
フェラーリ F430 スクーデリア軍団

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Chelsea Auto Legends 2012 Vol.03 Ferrari Berlinetta



Let's strike while the iron is hot!

Ferrari 250GT Berlinetta SWB 1960-1962
At Chelsea Auto Lengeds

鉄は熱い内に打て、という訳で折角ですのでチェルシー・オート・レジェンドシリーズを急遽続行!

フェラーリ 250GT ベルリネッタ SWB 1960-62年製
澄んだ深海の様な、黒味掛かったブルーが美しい一台でした。

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Chelsea Auto Legends 2012 Vol.02 Bugatti Veyron


Cutting edge machines will be cherished classic machines in the future but wonder how many years it will take.

Please note the registration number has the record for the most expensive plate in the UK. 

Bugatti Veyron
At Chelsea Auto Lengeds


現在最先端、最高峰のマシン達も月日を経ると、いつかは「クラシック・マシン」となります。それが何年後になるのか、思わずそんなことを考えてしまいました。

イギリスではナンバープレートは売買されたりします。桁数が少ないほど、古くに発行されたもので、高価になっていきます。(もしくは、個人名を連想させるものなど。)このプレート「F1」はこれまでのプレート取引の中で最高値の歴史を更新したもので、無粋ながら値段を公表すると£375,000 (現在の超円高レートでさえ、約4,500万円)だそうです。公道を走る4輪車の中で、世界最速級を誇るマシンに相応しいプレートだと納得です。ちなみにこのF1プレートは元々、100数年前に発行されたものです。

Bugatti ヴェイロン
At Chelsea Auto Lengeds

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Chelsea Auto Legends 2012 Vol.01 Aston Martin DB6



Aston Martin DB6 (1965-1971)
At Chelsea Auto Lengeds

本日、ロンドン市内で開催された新旧のスーパーカーが集まるイベント「チェルシー・オート・レジェンド」からの一枚。 アストン・マーチン DB6 (1965-1971年製)

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2012/09/03

Next story -- Mr. Rick Parkington



Isle of Man series will be ended soon and the next story is, please welcome, our dear friend Mr. Rick Parkington. 

Mr Parkington used to be a rocker, became a mechanic and worked at an Indian specialist shop for years and now, he is one of the main contributors for the magazine 'Classic Bike'.

These photos were taken at his previous premises in 2010.
Hope you enjoy the story!

*
マン島シリーズもいよいよ終わりに近づいてきました。次のシリーズは、リック・パーキントン氏のワークショップ来訪時の写真をお届けします。

彼と初めて出会ったのは2007年のマン島のマンクス・グランプリ。その時以来、彼のモーターサイクルと向き合う姿勢に感銘を受け、憧れている一人です。

若かれし頃、彼はRockersであり英国車好き。そして、それが高じてメカニックに。その後、インディアンのスペシャルショップにて勤務した後、現在ではイギリスの雑誌「クラシック・バイク」の主な寄稿者の一人として活躍されています。

2010年に長年住み慣れた住居兼、ワークショップを引っ越すということで、その寸前に撮影させていただいた写真達です。モーターサイクル達と暮らす、彼のライフスタイル、そしてその空気感をお楽しみいただければ幸いです

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2012/09/01

Isle of Man series Vol.19 Lady Isabella and Norton Atlas



Isle of Man series Vol.19

Norton Atlas with Lady Isabella at Laxey


Isle of Man series Vol.19

ノートン・アトラス と、巨大な水車「レディー・イザベラ」。

マン島の名所の一つ。ラクシーという街にあるこの赤い水車は、周りを緑に囲まれているため色のコントラストが強く、離れたところから見てもラクシーの目印として、存在感があります。

Noton Atlasは750cc。その後にコマンドーへと移り変わる、フェザーベッドフレームでの最後のモデルでした。

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2012/08/31

Isle of Man series Vol.18 Fairy Bridge





Isle of Man series Vol.18

Fairly Bridge. You may say this is not but this was the original one. It is said fairies had move to current position to be said hello easier by passers-by.

Isle of Man series Vol.18

マン島の名所のひとつと言えば、フェアリーブリッジ。ダグラスから、キャッスルタウンへ向かうA5号線沿いにあるものが有名です。が、実はちょっと奥まったところには本来(元祖?)のフェアリーブリッジが存在するのです。今でも未舗装の道を進んだその先に、緑に囲まれてひっそりと佇んでいます。

そこには男の子にも見える不思議な形の木があり、さながら妖精の住処の様でした。


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2012/08/30

Isle of Man series Vol.17 Creg ny baa


Isle of Man series Vol.17

At one of the most famous view points, Creg ny baa


Isle of Man series Vol.17

マン島でレースの観戦ポイントは山ほどありますが、その中でも最も有名な場所の一つに挙げられる、「クレグ・ニー・バー」。 このアングルで撮られた写真は星の数ほど存在します。

Kate's Cottageと呼ばれる、白い建物から長い下りのストレート、そしてここでぐいっと右カーブとなります。そのストレートの正面のパブ「クレグ・ニー・バー」は絶好の観戦ポイント。

白いコテージと、先日登場したラッキーヘザーの紫が印象的な、「ザ・マン島」という一枚ではないでしょうか。

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2012/08/29

Isle of Man series Vol.16 Craignish


Isle of Man series Vol.16

At Craignish. You can see how Manx people use to live.

Live with quite shadow.


Isle of Man series Vol.16

クレグニッシュという小さな村では、古い民家が見学用に開放されています。数百年前のマン島人がどのようなところで生活していたのかを垣間見ることが出来ます。

影が静かで、心地良い空間でした。
ふと、日本の古い民家にいるような懐かしい錯覚。

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